レタスクラブ - ワラウ

「喋った…!」娘を出産し、息子と3日ぶりの再会。発語の成長に感動

  • さくらと夫の間に生まれた長男・シュウ君。初めての育児に追われるなか、さくらはシュウ君の成長が「まわりと少し違うかも」という不安を覚えます。


    どこまでも走っていってしまう、やりたいことを止めると大暴れ、意思疎通が難しく、発語は遅め。さくらの2人目妊娠とも重なり、シュウ君のお世話は困難を極めました。


    「少し手がかかる子」と思ってきたけれど。もしかしてケアが必要なのかも…。シュウ君への接し方を模索するさくらは、夫にSOSを出すのですが…。


    「息子にとって」なにが大切なのか、悩み、葛藤する母を描くリアルコミックエッセイ『発達障害、認められない親 わが子の正解がわからない』をお送りします。


    ※本記事はネコ山著の書籍『発達障害、認められない親 わが子の正解がわからない』から一部抜粋・編集しました。


    心配せずに聞いてくださいね (C)ネコ山/KADOKAWA


    娘は生後2日目からNICUに移動 (C)ネコ山/KADOKAWA


    目合わせてくれない (C)ネコ山/KADOKAWA


    夫と離れて泣くのは初めてだった (C)ネコ山/KADOKAWA


    バナナお母さんにもらったの? (C)ネコ山/KADOKAWA


    私がいない間に何が…? (C)ネコ山/KADOKAWA


    著=ネコ山/『発達障害、認められない親 わが子の正解がわからない』

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