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ベートーヴェンも人気じゃなかった時代がある? 19世紀初めの売れっ子とは

  • クラシック音楽の歴史を中世から現代まで、楽しく、わかりやすく紹介!


    「バッハはどうして音楽の父?」「日本に西洋音楽がやってきたのはいつ?」など、知っているようで実は知らない音楽の歴史。今となっては偉大な作曲家も、実は亡くなるまで泣かず飛ばずだったことも…?


    そんな意外なお話を、SNSでクラシック作曲家たちのユニークなエピソードをマンガで発信し注目を集める漫画家・やまみちゆかさんが分かりやすく描きます。


    クラシック音楽初心者から愛好家まで誰もが夢中になれる、笑いと学びに満ちた「クラシック音楽の歴史の旅」に出かけてみませんか?


    ※本記事はやまみちゆか(著)、飯尾洋一(監修)の書籍『マンガでわかるクラシック音楽の歴史入門』から一部抜粋・編集しました。


    自由を求めて…


    フランス革命を経て (C)やまみちゆか、飯尾洋一/KADOKAWA


    芸術と娯楽


    19世紀初めの最大の売れっ子 (C)やまみちゆか、飯尾洋一/KADOKAWA


    オペラ「セビリアの理髪師」 (C)やまみちゆか、飯尾洋一/KADOKAWA


    音楽性の違いを理解していた (C)やまみちゆか、飯尾洋一/KADOKAWA


    ヴィルトゥオーゾと楽器の発達


    イタリアの音楽家パガニーニ (C)やまみちゆか、飯尾洋一/KADOKAWA


    当時の音楽家たちをも魅了 (C)やまみちゆか、飯尾洋一/KADOKAWA


    ヴィルトゥオーゾ (C)やまみちゆか、飯尾洋一/KADOKAWA


    ピアノはサロンや家庭でおなじみの楽器に (C)やまみちゆか、飯尾洋一/KADOKAWA


    著=やまみちゆか、監修=飯尾洋一/『マンガでわかるクラシック音楽の歴史入門』

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