お風呂は毎日の習慣ですが、「体を洗って、温まって、終わり」という方も多いのではないでしょうか? 私自身もその一人でした。
今回、レタスクラブ編集部YOが体験してきたのは、パナソニック ハウジングソリューションズが提案するPanasonic BATHROOM「ビューティ・ケアstyle」。
“洗う”ための場所だった浴室を、髪や肌を整えるセルフケアの時間へと変えていく、新しい入浴スタイルを体験してきました!
浴室に足を踏み入れた瞬間、気持ちが切り替わって…

まず印象に残ったのは、浴室空間そのもの。
シックで落ち着いた色合いなのに、冷たさはなく、どこか温かみを感じます。
浴室に入っただけで、一日の終わりに気持ちがふっと切り替わるような感覚があり、
「今日はここでゆっくりしよう」と自然に思えました。
入浴前から、すでにリラックスムードに。
シャワーひとつで、ヘアケア⁉

最初に体験したのは、ファインバブルシャワーヘッド「FINE VEIL」。
パナソニックが長年、肌や髪の研究を重ねてきた中で生まれたシャワーヘッドで、ファインバブルをたっぷり含んだ水流が特長です。