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『あなたの正義 わたしの絶望~その「主観」が毒になる時~』より (C)理系女ちゃん


育児に積極的に参加する父親も近年増えてきました。


だけど一歩間違うと、頑張れば頑張るほど妻の不満に繋がってしまうことも…?


自分と他人との間に生じる「認識のズレ」をテーマにした短編漫画で注目を集める漫画家・理系女ちゃん(@rikejo_chan)。SNSで発表した「先輩は綺麗な人だった」の投稿が話題を呼び、オムニバス短編集『あなたの正義 わたしの絶望 ~その「主観」が毒になる時~』の電子書籍化に至りました。


今回はその作品集の中から、ある夫婦の物語をご紹介します。自他ともに認める「イクメン」の夫ですが、夫の姿を妻の視点から見ると…?


『「イクメン」は常識』あらすじ


父親として当たり前のこと (C)理系女ちゃん/KADOKAWA


娘が生まれたときに思った (C)理系女ちゃん/KADOKAWA


僕たち夫婦にとっては (C)理系女ちゃん/KADOKAWA


まだ世間的には育休が一般的ではなかった頃、娘の成長を一番近くで見守りたいと思った父親は育休を取って家事育児に積極的に参加しました。


娘の成長を記録したくて (C)理系女ちゃん/KADOKAWA


最初はただの日記だった (C)理系女ちゃん/KADOKAWA


またコメント来てる! (C)理系女ちゃん/KADOKAWA


娘の成長を記録したくてブログをはじめ、読者からの共感を得ることも。また習い事の父母会にも参加し、運営のデジタル化によって効率化を図り、他の母親からも頼られるようになりました。


『あなたの正義 わたしの絶望~その「主観」が毒になる時~』より (C)理系女ちゃん/KADOKAWA


『あなたの正義 わたしの絶望~その「主観」が毒になる時~』より (C)理系女ちゃん/KADOKAWA


『あなたの正義 わたしの絶望~その「主観」が毒になる時~』より (C)理系女ちゃん/KADOKAWA


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