レタスクラブ

言葉と命の重さ (C)ヨシモフ郎/KADOKAWA


コロナ禍をきっかけに、愛犬との思い出をマンガにしてSNSに投稿し数々の話題を呼んだのは、九州在住のヨシモフ郎さんです。


ヨシモフ郎さんはお父さんが自称「動物嫌い」で、幼い頃から犬を飼うことを反対されていたんだそう。しかしとある日、親戚の犬・シロを預かったのがきっかけで、犬を飼う少しの自信と大きな勇気が持てたといいます。


『動物と「家族」になるって、決して当たり前のことじゃない』


『一緒に歩いて同じ場所に帰れる、本当に特別な存在』


そう感じたヨシモフ郎さんが、大切な犬たちと過ごすエピソードをお送りします。


※本記事はヨシモフ郎著の書籍『ドベとノラ 4 犬と家族に』から一部抜粋・編集しました。


心の声、漏れた


この穴あけたんですか? (C)ヨシモフ郎/KADOKAWA


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