レタスクラブ

急に怖くなっちゃって (C)おぐらなおみ/KADOKAWA


「もしもあの時、違う道を選んでいたら…」


マンガを描けなくなった「私」が働き始めた、とある喫茶店。マスターや常連客、偶然訪れたお客さんなど、そこで出会う人々は、それぞれ人生の「心残り」を抱えていました。


そんな彼らの「あったかもしれない、もうひとつの人生」を描きはじめた「私」。すると、不思議な小さな変化が起こりはじめて…。


※本記事はおぐらなおみ著の書籍『心残り喫茶室』から一部抜粋・編集しました。


働き始めたくらいかな (C)おぐらなおみ/KADOKAWA


「絵を描く人」でしたね (C)おぐらなおみ/KADOKAWA


実家に帰るんです (C)おぐらなおみ/KADOKAWA


マスターが買ってくれて (C)おぐらなおみ/KADOKAWA


ずっと向き合ってきたものが (C)おぐらなおみ/KADOKAWA


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