会社員のチリツモルさんが、学生時代から付き合っているマサキさん。付き合う前は優しく、尽くしてくれていましたが、ある日を境に彼の態度は急変。連絡はおざなり、デートは彼の都合、常に上から目線で話されて…。
彼氏からのモラハラで、低くなっていくばかりの自己肯定感。「私には彼しかいない」と思い込んでしまい、別れることもできなくなっていたチリツモルさんはどうなっていくのでしょうか?
※本記事はチリツモル著の書籍『モラハラ彼氏と別れたい 悪いのは私なの?』から一部抜粋・編集しました。
会社員のチリツモルさんが、学生時代から付き合っているマサキさん。付き合う前は優しく、尽くしてくれていましたが、ある日を境に彼の態度は急変。連絡はおざなり、デートは彼の都合、常に上から目線で話されて…。
彼氏からのモラハラで、低くなっていくばかりの自己肯定感。「私には彼しかいない」と思い込んでしまい、別れることもできなくなっていたチリツモルさんはどうなっていくのでしょうか?
※本記事はチリツモル著の書籍『モラハラ彼氏と別れたい 悪いのは私なの?』から一部抜粋・編集しました。