レタスクラブ

みんなが覚悟して (C)真希 ナルセ/KADOKAWA


「きみの歩幅に合わせて歩いていこう」


愛犬二匹と過ごしたかけがえのない日々を綴る。


作家仲間と暮らすシェアハウスでともに過ごす、ミニチュアダックスの「グミ」と柴犬の「銀次郎」。元気いっぱいだった犬たちも歳を重ね、耳が遠くなったり歩けなくなったりと、日常に少しずつ変化が現れます。思うようにいかない日々の中でも、共に過ごした時間はかけがえのない宝物。愛犬の老いと向き合う姿に、胸の奥がじんわりとあたたかくなります。


反響にお応えして追加エピソードを配信します。


※本記事は真希ナルセ著の書籍『何度でも言うね、大好きだよ 愛犬グミと銀次郎と過ごした日々』から一部抜粋・編集しました。


銀次郎の発作


隣の車の者ですが… (C)真希 ナルセ/KADOKAWA


どうしよう… (C)真希 ナルセ/KADOKAWA


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